2007年12月31日

PAUL(ポール):クロワッサンアマンド@品川

一年というのは、本当にあっという間。

毎年、31日に帰省する新幹線の中で、流れ行く景色を眺めながら一年を振り返る。

今、窓の外には、雪化粧した富士山が悠々と構えている。

年に一度の帰省。
今年のお土産は「ふるや古賀音庵」の「古賀音餅(きなこ味)」にした。
甥っ子に会うのも楽しみ。

071231_103927.jpg
写真は品川駅でいただいた、PAULの「クロワッサン アマンド」。

軽く温めてもらう。

外はパリパリサクサクの生地。
中はシロップに漬けられ、しっとりとして甘い。
一瞬、パンではなくスウィーツをいただいているような気になった。

アーモンドスライスの風味と食感も程よい。

今年も京都でゆっくりランチをして、それから実家へ向かう予定。

皆さん、どうぞよいお年を!






PAUL(ポール)@品川
クロワッサン アマンド:¥294-

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2007年12月26日

オ プレチェネッラ:マルゲリータ@横浜

今年の勤務も残すところ、あと三日。
冷たい風の中をサクサクと歩き、平日ランチ恒例のトラットリア・ピッツェリアへ。
今年最後ということで、いつもの Pranzo A ではなく、Pranzo B をオーダー。

すぐにバケットとEVオリーヴオイルが出てきた。
01_バケット.jpg

続いて、前菜の盛り合わせ
02_前菜の盛り合わせ_ビーツのスープ・サーモンのマリネ_リコッタチーズとディル・ほうれん草のフリッタータ・自家製牛肉のハム_パルミジャーノ・エリンギ茸と舞茸のソテー
ビーツのスープは玉葱が入っているようで、二つの甘みが混ざり合い、優しい甘さ。
サーモンのマリネは、リコッタチーズを添えてさっぱりといただく。
フリッタータはほうれん草入りで、シンプルな味わい。
牛肉を使った自家製ハムは、それ自体のほどよい塩気が、パルミジャーノとオリーブオイルのソースの味が混ざり合い、赤ワインが欲しくなる感じ。

こうした少量ずつの前菜の盛り合わせは、嬉し楽し。

ランチタイムになりぞくぞくとお客さんがいらっしゃり、あっという間に席が埋まっていく。
ここでしばし待つ。

「カットせずに」とお願いしなくてもそのまま出してくださるようになった、ピッツァ・マルゲリータ
03_ピッツァ・マルゲリータ・プランツォ.jpg
何度オーダーしても、やっぱりマルゲリータの見た目って食欲をそそられる色彩だ。

見るからに香ばしそうなコルニチョーネ。
04_マルゲリータ・コルニチョーネ.jpg
熱々の状態で、直接手でちぎってどんどんいただく。

びよーんと伸びるモッツァレラチーズに、ふっくらもっちりの生地。
縁はパリっと香ばしく、ほどよい焦げの風味が、最高のの調味料となる。

相変わらずの、美味。

デザートは、ヨーグルトのムース アプリコットソース添え
05_ヨーグルトのムース・アプリコットのソース添え
かなり甘さを抑えたムース。
クリーミーなのだが、さっぱりさらりといただける。
06_ヨーグルトのムース・アプリコットのソース添え
ほのかな甘みとヨーグルトの風味のバランスがよく、スプーンが止まらない。
アプリコットソースもこれまた甘さ控え目で、優しい酸味がヨーグルトの風味の邪魔にならない。

〆はカプチーノでまったり。
07_カプチーノ.jpg

こちらのお店、年内は29日までの営業とのことだが、それまでに訪れる予定が無いため、マネージャーに年末のご挨拶をしてお店を後にした。

よいお年を!







Vera Pizza Napoletana No.175(真のナポリピッツァ協会 認定店)
Trattoria Pizzeria 'O Pulecenella(トラットリア ピッツェリア オ プレチェネッラ)@横浜
Pranzo B「マルゲリータ・プランツォ」:¥1,890-

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2007年12月25日

ばう蔵(BAUZOU):モツ鍋@馬車道

みなとみらい線の馬車道駅から徒歩5分くらい。
1階に日本旅行が入っている横浜エクセレントVというビルの地下1階。
このフロアには他にも飲食店らしきお店があるのだが、開いているのは1軒のみ。

こちらのモツ鍋屋さんは、食材にこだわっているそうで、契約農家の有機野菜を使っているとのこと。
モツは国産の鮮度の良い牛小腸で、スープには最高級の利尻昆布と鰹節がベース。
白味噌味の「金味」と、最高級塩を使用したサッパリ「銀味」の二種類のモツ鍋がある。

さて、クリスマスイブだがらモツ鍋屋は空いているだろうという予想に反し、老若男女で結構賑わっている。

席に着くなり、おしぼりと突き出しの「大根のたいたん」が出てくる。
そして、、、「今日はクリスマスイブなので、ドンペリ(1999年もの)がサービスになります。」と。

01_ドンペリ.jpg
じわじわっとくる後味が、◎

背景が微妙だが、真っ赤なのはカウンターのみで、あとのテーブル席はモツ鍋屋として自然なものだった。

02_大根のたいたん.jpg
突き出しの「大根のたいたん」(ネーミングは私が勝手につけた)は、スープにも使っているだろうと思われる鰹出汁がよく効いており、なかなかのお味。
かなり柔らかくなるまでいいお出汁で炊かれており、食感もいい。

モツ鍋は、白味噌ベースの「金味」をセレクト。
03_モツ鍋・金味.jpg
ニラがたっぷりでいいね〜。

モツ(火が通る前)
04_モツ.jpg

揚げ出し豆腐
05_揚げ出し豆腐.jpg

カセットコンロに火をつけて待っている間に、生ビールで一品料理をいただく。

まずは、明太玉子焼
06_明太玉子焼.jpg
蟻月などのそれと違い、出来上がった玉子焼きに切れ込みを入れ、そこへ明太子が挟み込まれている。

玉子焼き自体の味付けは控えめだが、明太子を含めた味のバランスはまずまず。

穴子の白焼き 柚子胡椒添え
07_穴子の白焼・柚子胡椒添え.jpg
う〜ん、ふっくら感がない。
炭火を使って全体にすばやく火を通すか、蒸すかしないと難しいのかな。

しかし、ここで自家製を思われる色鮮やかな「柚子胡椒」をゲット。
これを見た瞬間にいいことを思いついた。
詳細は、後ほど(笑

アボカドサラダ
08_アボカドサラダ.jpg
どうしてこれが一番最後に出来上がるのかは謎だが、ま、いっか。
切り込みを入れたアボカドは、ちょっと熟れ具体がもうひとつ。
09_アボカドサラダ.jpg

さ、モツ鍋いこか。

スープは前述の通り昆布と鰹のお出汁に白味噌が加えられ、そこに唐辛子とニンニク、あと柚子の味もする。具材は、キャベツ、ニラ、牛蒡、揚げ豆腐、モツ。
牛蒡の風味もよく効いているが、、、個人的にはもう少しコクが欲しいかな。
こちらのお店は「あっさり系のもつ鍋」というコンセプトらしい。
10_モツ鍋・金味.jpg
モツ自体の食感は柔らかめで、ぷりぷり感はあまりないが、さらっと溶けて食べやすい。
11_モツ.jpg
そして、、、ここで先ほどの柚子胡椒を鍋に溶き加える。
(以前、都内の某モツ鍋店で柚子胡椒風味のスープが美味しかった記憶あり)
おし、なかなかいい感じ。

ちゃんぽん麺で〆て、満腹満足。







ばう蔵(BAUZOU)@馬車道
二人で飲んで食べて:¥7,600-

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2007年12月16日

レ・フレッチェ:きのこのスパゲティ@横浜・日吉

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Le Frecce(レ フレッチェ)@横浜・日吉
Praozo A「きのこのスパゲティ」:¥1,260-

07121614

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2007年12月11日

オ プレチェネッラ:オリーヴェ・ネーレ@横浜

心に少しでもゆとりがある時は、1,2週に一度ナポリピッツァ・デーを設けている。

そんなつもりでいたら、前回のナポリピッツァランチから一ヶ月経っていた。

こうして、一年はあっという間に過ぎてゆくのだろうか。

さて、今日は同僚と二人のため、Pranzo A をそれぞれピッツァとパスタで。
(ちなみに二名の場合、ピッツァは一枚しかオーダーできない)

まずはサラダ。
レタス、ラディッキオ、紅芯大根、プチトマト、アルファルファなど。

いつも甘さを感じるプチトマトだが、冬になりさらに糖度が上がっているようだ。

ドレッシングは、オリーヴオイル、塩、ワインビネガーだと思われるが、気持ち塩が濃いめかな。
でも、ワイン飲んでたらちょうどいいかも・笑

さて、次はピッツァ。
今日は初めていただく、オリーヴェ・ネーレ。
071204_122432.jpg
トマトソースを敷いた上に、バジル、黒オリーヴ、ケッパー、オレガノの組み合わせ。

ケッパーの酸味とオリーヴのほのかな苦みを、よく煮詰められた甘みのあるトマトソースがきっちりとまとめあげる。

オレガノの風味もいいアクセントに。

生地はいつも通りのふっくらモッチリで、香ばしさも◎

そして、パスタの登場。
タコのラグー・フェデリーニ。
タコのラグー・フェデリーニ.jpg
刻まれたタコから出るお出汁をベースにしたシンプルソース。
具材はタコの他、インゲンとジャガイモ。

薄くスライスされたジャガイモは、口に入れるとほろほろと崩れてなくなるほどの柔らかさ。

先ほどのピッツァとは対照的なあっさりとした優しいお味。

〆は、カプチーノで寛ぎの一時。
カプチーノ.jpg







Vera Pizza Napoletana No.175(真のナポリピッツァ協会 認定店)
Trattoria Pizzeria 'O Pulecenella(トラットリア ピッツェリア オ プレチェネッラ)@横浜
Pranzo A「オリーヴェ・ネーレ」:¥1,575

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2007年12月09日

寿司処 阿部@広尾

広尾駅から商店街を抜け、オープン当初に訪れて以来ご無沙汰している「リストランティーノ・バルカ」と「こんや」から程近いところにあるお鮨屋さん。

店内はカウンターが10席ほどの他、座敷もいくつか。
全体として席数はそれなりにあるのだが、地元の人や常連さんが次々と入れ替わり来店され、ほぼ常に満席状態。
店員さんを含め、人口密度が高い。

半年振りに会った友人と、まずはビールで乾杯。

突き出しは二品。

蓮根入りきんぴらごぼう
01_突き出し・きんぴらごぼう.jpg
甘辛さがちょうど良く、ビールのつまみに◎

生しらす、大根おろし添え
02_生しらす.jpg
ふわふわ食感の生しらすに生姜が合う。

お料理は日替わりで一品料理が20種類近くある。

隣の方が頼まれて美味しそうだった、殻付き生牡蠣
03_殻付き生牡蠣.jpg
さっぱりレモン汁でつるんペロリ。

次は、小柴産穴子の白焼き
04_横浜・金沢八景・小柴産穴子の白焼き.jpg
小柴は横浜・金沢八景のあたり。
05_横浜・金沢八景・小柴産穴子の白焼き.jpg
まずはそのまま一口いただくと、外側は軽くパリっと、中身はふんわり。
山葵や柚子胡椒でもそれぞれの味を楽しむ。

ここでビールがなくなり、新潟産の純米酒をオーダー。

さて、握り。
メニューは特になく、ネタケースを覗いて適当に注文する。

黒曽以(黒ソイ)
06_ソイ.jpg
プリっとコリコリ。
肉厚で食べ応えあり。
味自体は白身なので淡白、そして上品。

近頃はイタリアンでも目にすることがあるソイ。
カサゴ系の魚であり、12月〜2月が旬。

〆鯖
07_〆鯖.jpg
〆て臭みを消し、旨みを強く感じられる。

旬が9月〜2月と長い大衆魚。
近年、日本近海では漁獲量が減っており、実は結構深刻な状況にあるということはあまり知られていない気がする。

お店のご主人が新潟・魚沼のご出身ということで、新潟のお酒の粕漬け。
08_粕漬け.jpg

アオリイカ
09_アオリイカ.jpg
イカの中でも歯ごたえがある品種。
タレや醤油ではなく、塩でお願いした。
シコシコで、よく噛むとほのかな甘みを感じられる。
国産イカの中では、遊離アミノ酸を最も含んでいるだけあり、納得のお味。
でも、この「アオリイカ」、地方によりいろいろ呼び名があるんだろうなぁ。
私の地元で獲れるシロイカに味が少し似ている。

煮穴子
10_煮穴子.jpg
ふ〜っくらふんわり。
ツメの甘さもしっかりで、摩り下ろした本山葵は控えめに風味をプラス。

美味。

白海老
11_白海老.jpg
ぷりっとムチムチっ。
柔らかくて甘みたっぷり。

これまた・・・美味。

ウニ
12_ウニ.jpg
臭みは無く、上品な雲丹。
口に含むとほのかな甘みが広がる。

出汁巻き玉子
13_出汁巻き玉子.jpg
関東のお蕎麦屋さんの平均より甘さ控えめ。
外側はそれなりの硬さがあるが、予想よりお出汁をしっかりと含んでおり、どこか懐かしいお味。

〆のお味噌汁は、「あおさ」か「しじみ」からセレクト可。

少し迷いはしたものの、結局好物のあおさにした。
14_あおさ海苔のお味噌汁.jpg
あおさ以外にも白葱がたっぷり、そしてズワイガニから取ったお出汁が効いていた。
ズワイガニ独特にカニエキスで旨みたっぷり。

この日の一品メニューに兵庫県産のズワイガニがあり、お隣の方が召し上がられてた。
もしかしたら、うちの地元で水揚げされたものかも。

う〜ん、満足。
満腹で苦しい!というほどではなく、腹八分目かな。

こちらのお店、若干カウンターは窮屈な感があるが、その分他のお客様と仲良くなったり、お店の方との距離も近い。
この独特のアットホームさが、リピーターが多い理由なのかもしれない。






意気な寿司処 阿部@広尾
二人で飲んで食べて:¥16,000-

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鍋:水菜、豆腐、ウィンナー@自炊

やはり冬は鍋。

いろいろな具材の入った寄せ鍋もいいけど、湯豆腐などシンプルなのも好き。

今日のお昼ご飯は簡単一人鍋。

具材は、豆腐一丁、ウィンナー(シャウエッセン)一袋、水菜5束のみ。

お出汁は、市販の関西系白だしを希釈して使用。
071209_124343.jpg
水菜のシャキシャキ感、シャウエッセンのパリッとした食感、そして絹ごし豆腐のぷるぷる感。

簡単な割に美味しい。

やっぱり鍋はいいね〜。

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2007年12月07日

レ・フレッチェ:ニョッキのボロネーゼ@横浜

ついにヤマを越えた…!

こんなに気持ちが軽くなったのは、いつ以来だろう。

世間の三連休をうらやましく思いながら、体力的に辛い日々が続いていたが、それも金曜で終わり。

今は達成感と開放感、そして安堵の気持ちで満たされている。

思いっきりまったり&のんびりしたい!

さて、そんな気持ちの中、久しぶりに訪れた平和な休日ランチは、いつものご近所イタリアンへ。

お店に入るなり、シェフとサービスの方、そして奥には常連さんご夫婦の視線がこちらに向いた。
どうやら私の話をされていたらしい(^^;

ランチメニューから、Pranzo A を「ニョッキのボロネーゼ」でオーダー。

ランチでは二度目のニョッキ♪

まずは有機野菜のサラダ。
有機野菜のサラダ.jpg
ルッコラ、水菜、人参(橙色と黄色の二種)、蕪、大根(外周が紫)、胡瓜、フルーツトマトなど。

滋味溢れる蕪が美味しい。

これまで蕪を自分で買って調理することはなかったのだが、イタリア料理のサラダに入っていても全く違和感を感じなくなった今日この頃、自分でも料理に使ってみようかな。

さて、楽しみにしていたニョッキ。
071201_132122.jpg
まずは一つ口へ入れてみると…。
最初もっちり弾力を感じ、しばらくしてサラっと溶けてゆくような食感。
あの「やんばる島豚のボロネーゼ」を纏っているから当然美味しいのだが、最後に舌に残る味は、じゃがいも(男爵)。

美味。

以前、トマトソースでニョッキをいただき、それはそれで美味しかったのだが、今回のボロネーゼとニョッキの相性の良さは突出している。

個人的にかなり好みの組み合わせ。

〆はホットコーヒー(ブラック)でまったり。







Le Frecce(レ フレッチェ)@横浜・日吉
Pranzo A「ニョッキのボロネーゼ」:¥1,260-

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レ・フレッチェ:あさりのスパゲティ@横浜・日吉

071207_133526.jpg




Le Frecce(レ フレッチェ)@横浜・日吉
Praozo A「あさりのスパゲティ」:¥1,260-

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