2008年10月28日

グットドール・クラッティーニ:秋鮭とカリフラワーのリングイネ@丸の内

初めて訪れたのは2006年1月。
当時の店舗は、まだ広尾にあった。

約2年半で10回弱くらいの訪問頻度だったが、丸の内に移転してからはすっかり足が遠のいていた。
パスタ好きの私としては、定期的に訪れたいお店の一つではあるのだが。

このお店については書き出すとキリがないので、前置きはこのくらいで。

開店に合わせ、11時30分に到着。
どうやら店内は予約でいっぱいのようで、テラス席なら大丈夫とのこと。
今日は日陰が少し肌寒いが、止むを得ない。

ランチメニューは4種類。
アンティパスト2皿、パスタ2皿というセットにも惹かれたが、パスタ60グラム×2に加えて前菜も2皿なので、午後の仕事への影響を考えて我慢。

選んだのは、地野菜のサラダ、本日のアンティパスト、お好みのパスタ、エスプレッソがセットになった、「Antipasti e Pasta」をセレクト。

1.)自家製パン
01_自家製フォカッチャ・オリーブオイル練りこみ.jpg
自家製フォカッチャは、外側がかなり厚めでパリっというより、気持ちバリっとした感じ。
しかし、中はふんわりとした食感で、粉自体の風味を感じられる。
そして、生地の中にはところどころにオリーヴオイルが練りこまれているのが分かる。

このままでも十分美味しいのだが、濃い色のEVオリーヴオイルをたっぷりつけると、、、とまらない。
02_EVオリーヴオイル.jpg
オリーヴをぎゅっと搾ったジュースのよう。
サルデーニャかシチリアのオリーヴオイルだろうか。


2.)地野菜のサラダ
03_地野菜のサラダ・南瓜入り.jpg
レタス、トレヴィスにうっすらさっぱりとしたドレッシングがコーティングされている。
葉っぱ類と除けると、中心には茹でた南瓜が登場する。
特別な味付けは無いように感じられ、シンプルに南瓜自体の甘みを楽しむ。


3.)本日のアンティパスト
04_前菜の三種盛り合わせ.jpg
前菜三種の盛り合わせ

右手前から、蛸、いかのサラダ仕立て
05_蛸、いかのサラダ仕立て.jpg
ぷりぷりの食感が楽しい半生の蛸は、水蛸だろうか。
イカはシコシコで、さっくりと噛みやすい。
味付けは、唐辛子の粉末と白胡麻、刻み野菜は、小松菜か!?

アボカド、モッツァレラチーズ、トマト
06_アボカド・トマト・モッツァレラチーズ・エシャロット・甘みのあるソース.jpg
刻みエシャロット入りの甘くほのかな酸味のあるソース。
モッツァレラチーズはふわっとした食感の後に、クリーミーさがじわっとやってくる。

生ハムとバナナ
07_生ハムとバナナ.jpg
生ハムとバナナは、初めての組み合わせ。
生ハムの塩気とバナナの甘みのコントラストを楽しむ。


4.)お好みのパスタ
08_秋鮭とカリフラワーのリングイネ.jpg
秋鮭とカリフラワーのリングイネ

定番6種類+日替わり3種類の全9種類から選べるが、定番メニューは一通りいただいているため、日替わりからセレクト。

リングイネはちょっと柔らかい気がしたが、茹で過ぎ?
パスタ自体にしっかりと秋鮭の風味が移っていたので、フライパンで煽る時間が長すぎたのかも。
カリフラワーは結構ごろごろと入っており、他にはトマトとイタリアンパセリ入り。
全体的に気持ちパンチが足りない気がした。

倉谷シェフのパスタは、パンチが効いた味付けが特徴なだけに、、、もしや今日は不在だったかな。


5.)エスプレッソ
09_エスプレッソ.jpg
冷たい風が吹いているため、エスプレッソを一気に飲み干し、まったりはナシ。






Goutte d'or Crattini(グットドール・クラッティーニ)@丸の内
Antipasti e Pasta:¥1,890-

いつもご覧いただき、ありがとうございます。
五種類それぞれ、一日一クリックのご協力、よろしくお願いいたします。
    ↓       ↓       ↓        ↓        ↓
人気blogランキングブログランキングネットブログランキングにほんブログ村 グルメブログFC2 Blog Ranking

お気に入りに追加(ブックマーク)
2008年10月12日

霞町 すゑとみ(すえとみ)@広尾・西麻布

お気に入りの和食のお店へ。

18時5分過ぎくらいに訪れるとカウンターには既に7名。
カウンター10席と個室が一つのこじんまりとした店内。
料理に集中するご主人との一体感を感じられるサイズが、料理好きの私には嬉しい限り。
L字カウンターの短辺、ご主人の調理姿がよく拝見できる、前回と同じポジションへ案内される。

お料理は予約時にお願いした15,000円のコース。
今回は、ちょっとひねりを加えていただいている。

いつも懐石料理をいただく時は、ビール、梅酒、焼酎、日本酒のいずれかを選ぶが、今日はなんとなく特別感を求めたい。
というか、繊細な泡で乾杯がしたい気分。

N/V Cremant de Bourgogne / L. Vitteaut-Alberti
クレマン・ドゥ・ブルゴーニュ ヴィトー・アルベルティ

選んだのは、シャンパーニュと同じ製法で造られるクレマン。
シャンパーニュよりガス圧が低いため、より優しく柔らかな泡となるそうだ。

乾杯!

きめ細かな泡が、乾いた喉に心地よい。


1.)先附
松茸の茶碗蒸し
01_突き出し_松茸の茶碗蒸し.jpg
(先月、お客さん同士のトラブルがあり、写真撮影禁止となったため、最初の一枚のみ)

岩手県産松茸。
スライスされた松茸、細かく刻まれた松茸、さっぱり柚風味。


2.)お凌ぎ
舞茸おこわ

舞茸の香りがしっかりと。
もち米の炊き具合が、もっちり食感好きの私にはたまらない。
舞茸の風味をおかずに、ふっくらとしたお米を一粒ずつ味わう。


3.)ハ寸
昨年の同時期の八寸とは、食材が一部替わり、盛り付けも変化している。

素揚げ銀杏は、ほのかな苦みを感じるが、ほんの少しだけかかったお塩がアクセントとなり、微かな甘みを感じる。
子持ち鮎の甘露煮は、しっかりと甘辛い味付けで、ご飯がほしくなる。
柿の胡桃ペースト和えには、アーモンドスライスがかかっている。
クルミペーストの中から柿の甘みがじゅわっと広がり、この状態でクレマンを口に含むとマリアージュが楽しめる。
甘みのある長崎県産雲丹、臭みなく素材本来の味わいの北海道産いくら。
昨年、こちらのお店で初めていただいた、古代チーズの「蘇」は、洋モノのチーズと比べて酸味が少なく、ほのかな甘みがある。
これもクレマンと合わせて楽しめる。

栗の渋皮煮は、八寸の中での〆のデザート感覚でいただく。
柔らかく、しっかりと甘みが浸み込んでいる。

クレマンの後は、ハ海山の大吟醸をオーダー。


4.)吸物
松茸と鱧の土瓶蒸し

土瓶の蓋をしたまま、先にお出汁のみを器に注いでいただく。
秋の味覚の代表格の松茸だけあり、まずその芳醇な香りに心奪われる。
お出汁は昆布と鰹によるものだろうか。
残り3分の1は、スダチを搾り入れていただく。
スダチの酸味がお出汁に更なるコクを加え、手が止まらずにゴクゴクと一気に飲み干す。

ご主人曰く、

鱧は脂が少し抜けたくらいが松茸の香が生きる
それが、松茸と鱧の出会い
とのこと。

ちなみに今日の松茸は岩手県産、鱧は京都府産である。


5.)向付
マグロ、ぐじ

花穂紫蘇のお醤油に入れ、まずはマグロを一口。
脂が乗っており、口に入れると舌の温かみで脂が溶け、その旨味が一気に口の中に広がる。
本マグロ漁で有名な、北海道戸井産。

ぐじは、塩昆布で〆てあり、ぷりぷりの噛み応えで、かなりの弾力。
ほのかな甘みのある白身に、昆布の旨味がよく合う。
身全体がコラーゲン質な魚であり、美肌に利きそう。
こちらは、兵庫県津居山産。

ブランド化された「若狭ぐじ」が有名なことから、「京都の間人(港)のものです。」と説明した方が話が早いそうだが、「京都の間人港のすぐ隣に津居山港というのがあり、そこで獲れたものです。」と教えていただいた。
気になったので「ついやま」とは漢字で「津居山」と書くのかどうかと確認してみたが・・・その通りで、私の地元の「津居山」だった(笑
東京・横浜で食べ歩くようになって以来、こうして自分の地元の食材に出会うことは、本当に嬉しい限り。

後日、久しぶりに実家に連絡したところ、原油高の影響で烏賊釣りを休んでいる父は、最近、ぐじを釣りまくっているとのこと。
しかしその「ぐじ」を釣っている暇があるのもあとわずか。
今年も11月6日から、命がけの蟹漁が始まる。


6.)焼き物
ノドグロの炭火焼き

コースが始まった時から特に楽しみにしていた、のどぐろ。
炭で焼かれている時から、その香りにたまらなくそそられていた。

まずは、そのまま身を一口。
炭火で焼くことによる遠赤外線効果で、適度な水分を保った身はふっくらとした食感。
噛むとその旨味が一気に口の中に広がる。

美味。

スダチを搾り、さらに一口。
脂の乗ったノドグロの身には、柑橘類の酸味がよく合う。
皮の香ばしさもたまらない。


7.)煮物
おちこ芋と生麩の煮物

蓋を取ると、讃岐うどんを思い出す、お出汁の香りが漂う。
讃岐うどんといえば、いりこ出汁。
いりこ、昆布、鰹節のバランスがちょうど良い。
このいりこベースのお出汁と白胡麻・青葱に組み合わせは、絶妙の相性。

おちこいもは、片栗粉をまとっており、お出汁がよく絡む。
もっちりとした食感の生麩は、京都の半兵衛のものだろうか。

ほっこり、やさしいお味の一品。


8.)酢の物
秋茄子とアカカマスの酢の物

焼いて皮をむいた茄子と、焼いて身をほぐしたカマス。
これにスライスした茗荷と生姜、さらにトンブリ、食用菊、山葵を加え、ジュレとなったお酢の効いたお出汁と合わせたもの。
柔らかな茄子とカマス、シャキシャキの茗荷、プチプチのトンブリ、鮮やかな黄色の食用菊。
様々な食感と味覚ががあり、口の中が喜んでいるかのよう。
お酢はあたりが柔らかい酸味で、さっぱり、さらっといただける。

このタイミングで、この一品、幸せ。


10.)ご飯
鯛の土鍋飯

土鍋飯は、鱧、穴子、じゃこの三種類から選ぶことになっているのだが、あらかじめ鯛でお願いをしていた。
蓋を取って見せてくださった土鍋からは、鯛の風味が全開で漂う。
これに、梅肉、山椒を加え混ぜたご飯を、茶碗によそっていただく。
鯛のお出汁に、上品なお味の白身たっぷり。
梅肉の酸味と山椒の風味が程よいアクセントになり、おかわりが止まらない。
2杯目以降のおこげも香ばしく、美味。


11.)汁物
お味噌汁

緑色の葉は、大根の葉かな?
お豆腐絹ごしで、ふるふる柔らかで、大豆を味わえる。


11.)香の物
山芋、ニンジン、大根の漬物。

野菜本来の味を活かしたお漬物。
特に山芋が◎


12.)甘味
蓮根餅

定番の蓮根餅とは異なり、ゼリーのようにプルプルで黒蜜のソースがかけらえている。
皮を擦った柚子の風味もよく効いており、〆に柑橘の酸味が心地よい。


久しぶりに訪れたが、全体を通してお料理の出てくるタイミングが絶妙。
18時からコースが始まり、20時半には食べ終わっていた。
2件目も行ける時間だ(実際行ったのだが・笑)。

ご主人の計らいで、最後にちょっとしたお土産もいただいて、感謝。








霞町 すゑとみ(すえとみ)@広尾・西麻布
1万5千円コース×2、クレマン・グラス×2、八海山×1合:¥39,847-


081012

いつもご覧いただき、ありがとうございます。
五種類それぞれ、一日一クリックのご協力、よろしくお願いいたします。
    ↓       ↓       ↓        ↓        ↓
人気blogランキングブログランキングネットブログランキングにほんブログ村 グルメブログFC2 Blog Ranking

お気に入りに追加(ブックマーク)
2008年10月05日

いふう:鯛の土鍋飯@中目黒

お気に入りのお店の一つ。
前回訪れた時、女将さんが「Hanako」に載るとおっしゃっていたので、しばらく敬遠していた。
中目黒駅に着いてから電話してみると、空き席があるとのことで即向かう。

今日は一級建築士で某大学勤務のS氏とサシ。
そういえば、初めて彼と出会ったのも中目黒(「音伝」)だった。

久しぶりに訪れたお店で、初めて二階席へ。
まずは生ビールで乾杯。
突き出しの胡麻豆腐。
01_突き出し_胡麻豆腐.jpg
山葵をよくまぶし、甘めのタレでいただく。
ゴマの風味豊かな優しいお味。

出汁巻き玉子は、虎杖@築地のそれを彷彿とさせる。
02_出汁巻き玉子.jpg
恐らく、こちらご主人が修業されたお店「つくし」の方が歴史は古いと思うが。

ふわんりあっさりとした出汁巻き玉子は、お出汁はほどほどにし、お塩で味を整えられているよう。
お醤油をつけなくても、十分その味を楽しめる。
味付けが気持ち控えめな分、その食感に意識が向けられる。

美味。

続いてねぎまとつくねが登場。
03_ねぎま_つくね.jpg
すだちをぎゅっと搾る。
ねぎまは噛むと程よく弾力を感じ、じゅわーっと肉汁が広がる。
つくねはタレを何度もつけながら、しっかりと炭火で焼き上げられており、香ばしさが◎

身体が野菜を欲していたので、本日限定メニューから、「秋の有機野菜の天麩羅」をセレクト。
04_有機野菜の天麩羅(蓮根・万願寺唐辛子・舞茸・マッシュルーム).jpg
具材は、蓮根、万願寺唐辛子、舞茸、マッシュルーム。
天つゆも供されたが、まずは粗塩で。
蓮根はサクサク感、万願寺唐辛子は苦み、舞茸とマッシュルームは旨味が印象的。

お次も限定メニュー、「鱧の天麩羅」。
05_鱧の天麩羅.jpg
レモンをしっかりとしぼり、同じく粗塩でいただく。
柔らかい鱧に、大葉とほのかな梅の風味がよくマッチしている。

S氏リクエストのレバー。
06_レバー.jpg
レバー好きのS氏にも好評。

さっぱりとしたものをということで、「生ゆずしぼりサワー」をオーダー。

まだもう一腹足りないので、金時いもと男爵いもを追加。
07_金時いも・男爵いも.jpg
金時いもは、熱々でホクホク。
自然の甘みが感じられ、素材の味をシンプルに楽しめる。
男爵いもはバターがよく合う。
こちらはバター醤油でいただくと、より楽しめるかもしれない。

ここら辺で、定番の土鍋ご飯を。
こちらのウニご飯、穴子ご飯は実食済み。
松茸ご飯は別のお店でいただいたばかりなので、鯛の土鍋飯をセレクト。
蓋を取るとかぐわしい湯気と共に、鯛の頭が登場。
08_鯛の土鍋飯.jpg
女将さんが綺麗に身をほぐし、お焦げのついたご飯とよく混ぜてくださった。
鯛のふっくら柔らかな食感が◎
09_鯛飯.jpg
鯛の上品な白身が、お出汁の効いたご飯と混ざり合い、ここにきてさらに食欲を刺激する。
セットのお味噌汁と交互に、一気にいただく。
10_お味噌汁.jpg

〆にデザート。
11_南瓜のプリン.jpg
南瓜のプリンはふわとろ状態で、シナモンが効いている。
上には黒蜜のゼリー。

腹八分目で満足。






いふう@中目黒
二人で軽く飲んで食べて:¥12,000-


081005

いつもご覧いただき、ありがとうございます。
五種類それぞれ、一日一クリックのご協力、よろしくお願いいたします。
    ↓       ↓       ↓        ↓        ↓
人気blogランキングブログランキングネットブログランキングにほんブログ村 グルメブログFC2 Blog Ranking

お気に入りに追加(ブックマーク)
2008年10月04日

つるとんたん:秘伝カレーのおうどん@六本木

080925_212253.jpg
イタリアンで軽く腹ごなしをした後は、先ほど行列が出来ていたうどん屋さんへ。

入口で名前を告げた時点では8組ほどのウェイティング。
30分ほど待ちカウンターへ着席。

メニューには一品料理もかなり揃っていたが、今回はうどんのみで。
「秘伝カレーのおうどん」に茨城県直送赤玉子を使用しているという「月見(=生卵)」をトッピング。

うどんは、容積が通常の三倍以上はありそうな、大きな器に蓋付きで登場。
「カレーうどん」だからか、紙エプロンも添えられている。

カレーは甘口と中辛の間、気持ち中辛よりな感じ。

具材はサイコロ状の牛肉と、あとはかろうじて原型が認識できるトロトロに煮込まれた玉葱がちらほら。

牛肉は敢えて硬いものを選ばれているのか分からないが、個人的にはもっと柔らかい方が好み。
あくまで私の主観だが、牛肉を使用するなら、クタクタのホロホロになるまで煮込むか、ランク(A3かA4くらい)を上げて盛りつける直前に合わせる、というスタイルが良いかと。
しかし、C/Pなどを考慮するなら豚バラ肉を使用するのが良いと思う。
豚バラなら元々柔らかいので長時間煮込む必要はないし、何より豚肉から出る旨味とカレールーの相性が◎

うどんの麺は、讃岐系ではなく大阪などの関西系よりかな。
ただ、関西系だとしても、個人的にはもっとコシが欲しいところ。

うどんの量が3分の1になった時点で「月見」を潰し、麺に絡めていただく。

麺類に生卵を絡めるという手法は、スープ(ソース)の味付けがしっかりとしたものであればあるほど、よりまろやかさを認識することができ、そのコントラストに美味しさを感じるものだ。

実食の結果は想像通りのもので、辛みの中から現れるまろやかさが心地よい。

ちなみにこちらのお店は、タレントの夏木マリ氏によるプロデュースで、元は大阪発。

お店から駅に向かう途中、すかっりメディアに登場しなくなった、志茂田景樹氏に遭遇。
相変わらずのファッションだった・笑





麺匠の心つくし、つるとんたん@六本木
秘伝カレーのおうどん:¥950-
月見:¥170-

いつもご覧いただき、ありがとうございます。
五種類それぞれ、一日一クリックのご協力、よろしくお願いいたします。
    ↓       ↓       ↓        ↓        ↓
人気blogランキングブログランキングネットブログランキングにほんブログ村 グルメブログFC2 Blog Ranking

お気に入りに追加(ブックマーク)

アクセスランキング

×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。