あの落合シェフが、唯一暖簾分けを認めたシェフが開いたお店の2号店。
ラ・ベットラ・ダ・オチアイのランチ
ラ・ベットラ・ダ・オチアイのディナー
Pranzo A(前菜、スープ、パン、パスタ)を注文。


サラダは普通。
自家製フォカッチャは、気持ちもっちりとした食感。
ミネストローネには、じゃがいも、小豆などが入っており、美味。

フレッシュトマトとバジリコのトマトソースパスタ。
パスタは乾麺を使用しており、少し細めでかため。
個人的には、某チェーン店のものの食感の方が好き。
フレッシュトマトは、ジューシーで甘く、当然ながらバシリコとの相性は◎
しかし、トマトソースのパスタとしては、私の味覚への印象に欠ける。
日本橋という場所としては、C/Pはよい。
しかし、サービスレベルは???
店員さんは明らかに慣れていない。。。
(個人的にかなり気分の悪くなる接客だった)
モノがよければそれで良い、という人もいらっしゃるとは思いますが、そのモノを作っている・提供しているのが人である以上、サービスレベル はなんとしてもキープしなければならないものだと思います。
私は思わず、きちんとトレーニングできていないのなら、オープン延期するぐらいの姿勢でやって欲しい!と。
ちなみに、私は店員さんの目を見ます。
それは直接話をしている時だけでなく、他のモノ・ヒトに視線を向けている時も。
本当にその仕事が好きでやっているのか、一生懸命にやっているのか、目にでますよね。
接客は、目の表情がポイントだと、私は素人ながらに思います。
ベットラの名を冠しているお店、ペルトゥッティ。
是非とも今後に期待したい。
・
・
・
LA BETTOLA per tutti(ラ ベットラ ペルトゥッティ)@日本橋室町・三越前 日本橋三井タワー B1F
Pranzo A:¥998-
いつもご覧いただき、ありがとうございます。
五種類それぞれ、一日一クリックのご協力、よろしくお願いいたします。
↓ ↓ ↓ ↓ ↓

お気に入りに追加(ブックマーク)

せっかく美味しい料理を作っても、それを提供するスタッフがこれでは台無しですよね。。
スタッフの方は、厨房の方々の顔にもなっているということを忘れないでほしいです。
もちろん、お店の顔でもありますが。